世界劇場会議 国際フォーラム2018 in 可児

「劇場は社会に何ができるか、社会は劇場に何を求めているかⅢ」~鑑賞者開発と資金調達環境の改善を両立させる劇場経営へ~をテーマに、社会的排除により人間の尊厳さえも脅かされる今日的な時代、劇場・ホールのあり方を議論。

日程  2/8~2/9
会場 ala 小劇場
ゲスト セーラ・ジー
(芸術文化組織コンサルティング会社インディゴ社業務執行役員)、
幸地正樹(ケイスリー株式会社 代表取締役CEO)、
サーラ・オーグル
(リヴァプール・エヴリマン&プレイハウス マーケティング&コミュニケーション部長)、
ヴィヴィアン・ヒューズ
(ウェストヨークシャープレイハウス 資金調達部 シニア・マネージャー)、
西川信廣(文学座所属演出家)、
藤原章夫(文化庁文化部長)、
カス・ラッセル(ハレ管弦楽団 資金調達部部長)、
新井英夫(体奏家/ダンスアーティスト)、
前田有作(NPO法人日本演劇情動療法協会理事長、演劇情動療法士)
参加者 120人
共催 NPO法人世界劇場会議名古屋
その他 2/11 さいたま市文化センターにて同フォーラムを実施

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