文学座公演『怪談 牡丹燈籠』

初演は名優の杉村春子と北村和夫のコンビで舞台劇化。その後も何度も上演を重ねてきました。和服を着た日本人の感覚、日本語の美しさを大切に引き継いだ「女の一生」に続いて、鵜山 仁が新演出で取り組む文学座を代表する演目です。

原作:三遊亭円朝
脚本:大西信行
演出:鵜山 仁

出演:早坂直家、富沢亜古、大原康裕、山崎美貴、髙柳絢子、大野香織

  • 2021年12月10 日(金)・12月11日(土)
  • 12月10日(金)18:30開演(18:00開場)
    12月11日(土)14:00開演(13:30開場)
  • 会場:小劇場
  • 料金:全席指定4,000円 18才以下2,000円
    ※未就学児入場不可

チケット販売:一般販売:10月9日(土)9時

「ウェルカムホームクラシック」パッケージチケット発売:4月17日(土)9時
「演劇まるかじり」パッケージチケット発売:4月18日(日)9時

※ ご来場にあたっては、アーラの感染症防止対策をご確認ください。

★感染症対策 座席設定について★
※9/5以降に販売するお席に関しては、定員50%以下とし、座席を間引いて販売します。

チケット取扱
・可児市文化創造センター・インフォメーション
TEL:0574-60-3050(9時から19時まで 火曜日休館)
※電話予約は発売日の翌日から
・アーラウェブサイトからインターネット予約

主催:(公財)可児市文化芸術振興財団