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歌舞伎とおしゃべりの会 5月の会  中村橋吾のひとり歌舞伎④【中止】 

テーマ:「修禅寺物語」を楽しむ。
大好評シリーズ第4弾!歌舞伎役者の中村橋吾さんが歌舞伎演目をひとり芝居ならぬ「ひとり歌舞伎」で表現・解説します。今回のテーマは「半七捕物帳」の作者としても知られる岡本綺堂が明治44年に発表した新歌舞伎「修禅寺物語」。明治以降に作られた歌舞伎で、言葉が分かりやすく、“綺堂調”と言われる独特の台詞まわしが聴きどころです。コロナで長く休演が続いた後、昨年8月に再開した歌舞伎公演。東京の国立劇場ではこの「修禅寺大物語」が上演され、橋吾さんは物語の中心人物となる、伊豆に住む面作師 夜叉王を演じました。コロナ自粛後に再開した国立劇場での上演だったこともあり、橋吾さんにとっても思い入れある演目です。

講 師:中村橋吾(歌舞伎役者)

公演チラシはこちら

5月22日(土)14:00 開演  (13:30開場)
会場:美術ロフト
料金:整理番号順指定席 1,000円

チケット販売:2021年5月1日(土)9時

チケット購入はこちら

※ ご来場にあたっては、アーラの感染症防止対策をご確認ください。

チケット取扱
・可児市文化創造センター・インフォメーション
TEL:0574-60-3050(9時から19時まで 火曜日休館)
※電話予約は発売日の翌日から
・アーラウェブサイトからインターネット予約

主催:(公財)可児市文化芸術振興財団
協力:可児歌舞伎

 

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