感染症対策ガイドライン

新型コロナウイルス感染症への対応とご協力のお願い

可児市文化創造センターalaは、新型コロナウイルス感染症の対策を講じたうえで、開館いたします。ご来館される皆さまへの安全確保のため、以下のご協力をお願いいたします。なお、個別の内容におけるご不明点は公益財団法人可児市文化芸術振興財団にお問い合わせください。
tel.0574-60-3311
お問い合わせフォーム

更新日 2020年10月20日

  • 公演をご覧になる方へ
  • 一般利用の方へ
  • 施設を借りる方へ

  • 以下の症状があるお客様はご来場をお控えください。
    状況によっては、ご入場をお断りすることがございます。あらかじめご了承ください
    ・発熱(37.5 度以上または平熱比1度超過)、咳、鼻水、喉の痛み等風邪の症状
    ・味覚または嗅覚に異常を感じる
    ・倦怠感(身体のだるさ)や息苦しさ
    ・身近に新型コロナウイルス感染症の患者や濃厚接触者がいる方
    ・政府が入国制限措置を設けている国・地域から日本へ入国後、14 日間経過していない方
    ・その他、体調に不安がある方
     基礎疾患(糖尿病・心不全・呼吸器疾患等)がある方、妊娠中の方は、医師の判断や関係機関の情報をご確認の上、慎重なご判断をお願いいたします。
  • ご来場前に検温してからお越しください。
  • 公演当日の受付混雑緩和のため、チケットの事前引き取りへのご協力をお願いいたします。
  • 検温にご協力ください。37.5 度以上の熱があった場合は入場をお断りさせていただきます。
  • ご入場の際には、十分に間隔をとって整列ご入場いただきますので、入場に時間がかかる可能性があります。お早目に劇場にお越しくださいますよう、お願い申し上げます。
  • チケットはスタッフが目視で確認、もしくはお客様ご自身で半券を切り取っていただきます。
  • マスクを着用されていない方はご入場いただけません。館内では常時マスクの着用をお願いいたします。
  • こまめな手洗い・手指消毒、咳エチケットをお願いします。
  • 客席でのソーシャル・ディスタンス確保のため、ご案内できるお席を一部制限しております。特定の座席以外の利用はご遠慮ください。
  • 客席内、ロビー等での会話や声援等は控え、“拍手” で思いを伝えてください。
  • 出演者への花束・プレゼント・差し入れはご遠慮ください。
  • エントランス、ホワイエ、通路、トイレなどでは周囲の方との間隔を確保し(できるだけ2m。最低1m)、密集を避けるようご協力ください。
  • トイレはふたを閉めて汚物を流してください

中止等の最新の状況につきましては、ウェブサイトで随時お知らせいたしますので、ご来場予定のある方は、最新情報のご確認をお願いします。ウイルスの感染予防及び拡散防止のため、皆さまのご理解、ご協力をいただきますようお願い申し上げます。

館内の換気について

館内の空調設備は十分な換気性能があり常時換気しております。(約25分に1回空気が入れ替わっています。)

接触確認アプリ

スマートフォンをお持ちの方は、厚生労働省の「新型コロナウイルス接触確認アプリCOCOA」をインストールの上、ご来場ください。
アプリ案内・ダウンロードサイト

チケットのキャンセル

チケット購入後に、咳や発熱などの症状が出てしまった方、感染状況で、劇場にお越しいただくことに不安を感じた方のために、当面の間、チケット購入金額の100%をアーラクーポンとしてお戻しいたします。キャンセルを希望される方は、公演前にインフォメーションまでご連絡ください。
手続き期限:公演から2週間以内
払い戻し方法:インフォメーション窓口にて公演チケット(現物)をもとに、チケット金額の100%をアーラクーポンでお返しいたします。
※アーラ主催・共催公演のうち、アーラでの取り扱い分(窓口・電話・Web予約分)に限ります。

チケットインフォメーション tel:0574-60-3050(9:00-19:00/火曜休館)

  • 利用者間の間隔を確保(できるだけ2m。最低1m)してください。
  • マスクを着用ください。
  • 次のいずれかの症状がある場合は、入場しない。
    ア: 発熱(37.5度以上または平熱比1度超過)、咳、鼻水、喉の痛み等風邪の症状
    イ: 味覚または嗅覚に異常を感じる
    ウ: 倦怠感(身体のだるさ)や息苦しさ
  • 途中で体調が悪くなった場合は、すぐに利用をやめ施設側にお申し出ください。
  • 丁寧な手洗いをするとともに、手指の消毒を徹底してください。
  • ごみが発生した場合は、お持ち帰りください。
  • 多くの人が交流するような利用は極力避けてください。
  • ロビーでの飲食は禁止します。(水分補給は除く)
  • 長時間の滞在は、極力控えください。
  • ロビーや情報コーナー等の共有スペースに30分以上滞在する場合は、「利用届出書」に記入 し、入館時にインフォメーションへ提出してください。
  • イベント等の催しのために来場した方は、その主催者の指示に従ってください。
  • 感染症防止のために市が定めた基本指針を遵守し、施設管理者の指示に従ってください。

館内の換気について

館内の空調設備は十分な換気性能があり常時換気しております。(約25分に1回空気が入れ替わっています。)

利用申請をされる際に、ご確認・ご了解の上、お申込ください。

1、利用にあたって

  1.  「利用チェックシート」に必要事項を記載の上、利用前に提出してください。※利用日ごと
  2.  「利用者名簿」に必要事項を記載の上、退館までに提出してください。※利用日ごと
  3.  利用者全員の健康チェック(検温等)を実施してください。
  4.  利用者に次のいずれかの症状がある場合は、当該利用者は利用しなでください。
    ア: 発熱(37.5度以上または平熱比1度超過)、咳、鼻水、喉の痛み等風邪の症状
    イ: 味覚または嗅覚に異常を感じる
    ウ: 倦怠感(身体のだるさ)や息苦しさ
  5.  途中で体調が悪くなった利用者が出た場合は、すぐに利用をやめ施設側にお申し出ください。
  6.  利用者間の間隔を確保(できるだけ2m。最低1m)ください。
  7.  利用者全員がマスクを着用してください。(歌唱、合唱、演奏、演技、運動中及び水分補給時等は除く)
  8.  利用前後に消毒又は手洗いを実施してください。
  9.  自分達でアルコール消毒液を準備し、利用前後で手で触れる箇所・備品の消毒を行ってください。
  10. ごみが発生した場合は、利用者が持ち帰ってください。
  11. 屋内での飲食は禁止します。(活動の性格上飲食が不可欠なもの及び水分補給は除く)
  12. 物販等、不特定多数の者が来場する場合、密集が発生しないなど対策を徹底してください。
  13. グループ討議やワークショップ方式の講座は極力控え、実施の際は対面距離の確保、対面場面の回避など十分な対策を徹底してください。
  14. ロビー等共有スペースにおいて、利用前後や休憩時間における交流は極力避けてください。
  15. 長時間の滞在は、極力控えてください。
  16. 感染症防止のために市が定めた基本指針を遵守し、施設管理者の指示に従ってください。

2、イベント等開催にあたって

  1. 参加者・入場者の健康チェック(検温等)を実施してください。
  2. 利用施設の入口にアルコール消毒液を設置し、手指の消毒を徹底してください。
  3. 入退場や休憩時に行列ができることが想定される場合は、人を密着させない環境を整えてください。
  4. 対面場面の遮断措置(パーテーションの設置、もぎりの簡略化等)を行ってください。
  5. 全国的な移動を伴うイベント又はイベント参加者が1,000人を超えるようなイベントの開催を予定する場合は、岐阜県に事前相談を実施する。

3、利用人数の制限

4、その他の注意事項

  • 催しの種別による使用の制限はありませんが、状況により制限を設ける場合があります。
    また、感染拡大の状況により許可できない場合もありますので予めご了承ください。
  • 定員その他事項については状況により変更する場合があります。
  • 当面の間、キッズルームについては閉鎖いたします。
  • 食事時間等を要する時間帯で使用する場合、各室内での飲食は可(諸室、劇場の楽屋および控室として使用する諸室)。オープンスペース(公衆の前)は不可(ロビー、ラウンジ、ホワイエ)、飲食を目的とした施設利用は不可(誕生日パーティー等)となります。

5、イベント開催制限の緩和に伴うリスクを軽減するための措置

(令和2年9月11日付内閣官房事務連絡「11月末までの催物の開催制限等について」別紙3より)
・ 消毒の徹底(感染リスクの拡散防止)
・ マスク着用の担保(感染リスクの拡散防止)
マスクを持参していない者がいた場合は主催者側でマスクを配付し、着用率100%を担保
・ 参加者及び出演者の制限(感染リスクの拡散防止)
有症状者の出演・入場を確実に防止する措置の徹底(検温の実施、有症状の出演者は出演・練習を控えること、主催者が払い戻しの措置等を規定しておくこと等)
・ 参加者の把握(感染リスクの拡散防止)
事前予約時又は入場時に連絡先を確実に把握することや、接触確認アプリ(COCOA)や各地域の
通知サービスのダウンロード促進等の具体的措置を講じること
(例:アプリのQRコードを入口に掲示すること等)
・ 大声を出さないことの担保(大声の抑止)
大声を出す者がいた場合、個別に注意、対応等ができるよう体制を整備(人員を配置する等)
スポーツイベント等では、ラッパ等の鳴り物を禁止し、個別に注意、対応等ができるよう体制を整備
・ 密集の回避(イベントの入退場や休憩時間における三密の抑止)
入退場列や休憩時間の密集を回避する措置(人員の配置、導線の確保等)や十分な換気
休憩時間中及びイベント前後の食事等での感染防止
入場口・トイレ・売店等の密集が回避できない場合はそのキャパシティに応じ、目安の人数上限等
を下回る制限の実施
・ 演者・観客間の接触・飛沫感染リスクの排除
演者・選手等と観客が催物前後・休憩時間等に接触しないよう確実な措置を講じるとともに、接触
が防止できないおそれがあるイベントについては開催を見合わせること
・ 催物前後の行動管理(交通機関、イベント後の打ち上げ等における三密の抑止)
公共交通機関・飲食店等での密集を回避するために、交通機関・飲食店等の分散利用を注意喚起、
可能な限り、予約システム等の活用により分散利用を促進

6、イベントの緩和規模

7、館内の換気について

館内の空調設備は十分な換気性能があり常時換気しております。(約25分に1回空気が入れ替わっています。)