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	<title>可児市文化創造センター　トピックス</title>
	<description>可児市文化創造センターからの最新のお知らせ</description>
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	<pubDate>Sun,  5 Feb 2012 01:39:58 +0900</pubDate>
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	<copyright>Copyright ©2008 Kani City cultural art Promoting Foundation. All Rights Reserved.</copyright>
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		<title><![CDATA[連載 「公共劇場」へ舵を切る　更新]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_365.html</link>
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		<description><![CDATA[]]></description>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:00:00 +0900</pubDate>
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		<title><![CDATA[【アーラ・イルミネーション終了】49組247人のお客様にご参加いただきました。]]></title>
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		<description><![CDATA[<p align="left" style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 12pt"><span>★☆１月のイルミネーション・コンサート★☆<br /><span lang="EN-US"><br /></span></span><span lang="EN-US">1</span><span>月<span lang="EN-US">14</span>日（土）「可児市二胡の会」によるコンサートが行われました。</span><span lang="EN-US"><br /></span><span>点灯式前のオープニング曲として演奏してくださった「見上げてごらん夜の星を」では、冬の夜空に二胡の美しい音色が響く幻想的な演奏に、みなさん足をとめて聴いていました。<br />またこの日は「新日本フィルハーモニー交響楽団ニューイヤー・コンサート<span lang="EN-US">2012</span>」の公演日ということもあり、寒い中、多くのお客様が集まってくださいました。コンサート終了後にはお客様から「ボレロを聴いた後に、二胡の演奏も聴けるなんて、とってもよかった！」との嬉しいお言葉もいただきました。</span><span lang="EN-US"><br /><br />11</span><span>月<span lang="EN-US">19</span>日（土）から“水と緑の広場”を美しく彩ってきた「アーラ・イルミネーション」。約<span lang="EN-US">2</span>ヶ月間に渡り多くのお客様に喜んでいただいたイルミネーションも<span lang="EN-US">1</span>月<span lang="EN-US">22</span>日（日）をもって今年度は終了となりました。毎日行われた点灯式にも多くの方にご参加いただきありがとうございました。<span lang="EN-US"><br /><br /></span></span></p>
  <p><span>★☆担当より☆★</span></p>
  <p><span>約<span lang="EN-US">2</span>ヶ月間点灯していたイルミネーションが終わり、少しさみしい気持ちです。点灯式にご予約して下さった方に、毎日点灯ボタンを押していただくのですが、押した瞬間にパッとついたイルミネーションに感動してくださる方々、喜んではしゃぐ子供達の姿、そんな光景の中に立ち会っているうちに、私達まで温かい気持ちになりました。<br /></span><span>“復興”というメッセージを、お越しいただいた皆様に伝える事ができたなら幸いです。　〈板津〉</span></p>
  <p><span>この<span lang="EN-US">2</span>ヶ月間、お客様の笑顔からたくさんの元気をもらいました！この点灯式を毎年の恒例にしてくださっているお客様や、記念日・お誕生日をお祝いするお客様など、</span><span>大切な方との思い出づくりにこの点灯式が少しでもお役に立てていれば嬉しいです。イルミネーションに携わり「絆」の大切さを強く感じることができた素敵な<span lang="EN-US">2</span>ヶ月でした。<br /></span><span>来年は</span><span>イルミネーションも<span lang="EN-US">6</span>年目。マンネリ化せず、毎年参加していただいているお客様にも十分楽しんでいただけるよう、これからもアーラ・イルミネーションを進化させていきたいと思っています。　〈河合〉</span></p>]]></description>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 12:11:00 +0900</pubDate>
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		<title><![CDATA[きて！みて！アーラ　甲斐よしひろ×押尾コータロー編【更新】]]></title>
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		<description><![CDATA[]]></description>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:19:00 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[朗読ワークショップの募集を締め切りました。]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_400.html</link>
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		<description><![CDATA[<p>朗読ワークショップ「朗読、はじめの一歩」は定員に達したため、募集を締め切らせていただきました。</p>
  <p>たくさんのご応募ありがとうございました。</p>
  <p>尚、ご応募の結果は後日送付いたします。</p>]]></description>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 13:37:00 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[「新ヤングミュージックフェスタ vol.3」の模様がケーブルテレビで放送]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_399.html</link>
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		<description><![CDATA[]]></description>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 11:48:00 +0900</pubDate>
	</item>
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		<title><![CDATA[館長エッセイ 更新]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_358.html</link>
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		<description><![CDATA[]]></description>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 09:30:00 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[アーラ職員 澤村のイギリス研修記]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_398.html</link>
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		<description><![CDATA[<p>みなさん！こんにちは、アーラの澤村です。私は文化庁の新進芸術家海外研修制度にて英国随一の地域劇場といわれているウエスト・ヨークシャー・プレイハウス（ＷＹＰ）で８０日間、アートマネジメントの研修に来ています。</p>
  <p>とにかく英国の地域劇場は凄い！「劇場が生きている」というのが私の第一の感想です。ＷＹＰでは７５０席と３００席の劇場があるのですが、現在はクリスマスシーズンに合わせてファミリー向けの作品を２作品同時に公演しています。英国ではちょうど、11月から1月にかけて一番の集客が見込める時期なんです。ですからどの地域劇場でも絶対に外せないファミリー向けの演目を公演しているようです。そして、毎日のように劇場にはたくさんの人が詰めかけます。中でも目立つのは子どもたちの姿です。学校ごとにバスでやってくる子どもたちの姿を見ては、「日本でもこんな劇場があったらな」と思ってしまいます。</p>
  <p>また、WYPでは毎日質の高いパフォーマンスを市民に提供するのと同時に、市民の為のコミュニティープログラムも毎日のように行っているんです。とにかく日本とは全然違う英国の劇場文化に日々圧倒され、とても貴重な体験をさせてもらっています。</p>
  <p>写真左：事務所に愛犬まで連れて来ちゃうとっても自由な空間<br />写真右：WYPのオープンスペースは毎日人で賑わっています。</p>]]></description>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:42:00 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[平 幹二朗、『エレジー」で文化庁芸術祭「芸術祭優秀賞」受賞]]></title>
		<link>http://www.kpac.or.jp/topics/detail_397.html</link>
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		<description><![CDATA[<p>俳優の平 幹二朗さん（78）がala Collectionシリーズvol.4『エレジー』吉村平吉役での演技が評価され、『平成23年度（第66回）文化庁芸術祭』の演劇部門で「芸術祭優秀賞」を受賞しました。</p>
  <p>ala Collectionシリーズは、可児市文化創造センターalaが、新作主義の日本の演劇界で消費され続ける戯曲に対し、あえて過去の優れた戯曲に焦点を当て、リメイクして作品を再評価しているプロジェクトです。また、アーチスト・イン・レジデンスを基軸として、第一線で活躍する俳優・スタッフが可児市に滞在しながら作品を制作し、可児市から全国に発信する質の高い作品づくりを目指しています。</p>
  <p>平 幹二朗さんをはじめとするキャスト・スタッフは、2011年8月31日よりおよそ1ヶ月半可児市に滞在しました。とれったひろば（野菜の産直市場）などへ買い物へ行くなど可児で生活しながら集中して作品に取り組むことができ「芝居をするコンディションとしてはベストな環境」とおっしゃっていました。</p>
  <p>『エレジー』は、1983年に第35回読売文学賞を受賞した清水邦夫の傑作戯曲。笑いと悲しみの中で、親子や兄弟関係のゆがみを浮かび上がらせ、「家族」「老い」「きずな」とは何かを問いかけ、今の時代を先取りするような作品です。文学座の西川信廣による演出で、10月1日?9日までの可児市文化創造センターalaでの公演、10月13日?19日の東京 吉祥寺シアターでの公演、そして全国8か所での公演を行いました。</p>
  <p>文化庁芸術祭は、広く一般へ優れた芸術の鑑賞機会を提供し、芸術の創造・発展、芸術文化の振興に資することを目的として昭和21年以来毎年秋に開催される芸術の祭典です。芸術祭の期間中に開催される優れた活動実績を持つ芸術家等が行う公演等のうちから、それぞれの部門で成果に応じて文部科学大臣賞（芸術祭大賞，芸術祭優秀賞，芸術祭新人賞）が贈られます。</p>
  <p>平幹二朗<br />俳優座では千田是也氏に師事。退団を機に浅利慶太演出の「ハムレット」に出演、新境地を開く。その後蜷川幸雄演出の作品にも多く出演、主な作品は「王女メディア」「近松心中物語」「NINAGAWAマクベス」等があり、これらの作品は海外でも高い評価を得た。その後病を経て約10年後、蜷川氏と再会「王女メディア」「テンペスト」「近松心中物語」を再演。新作「グリークス」など氏とのコンビが復活。 一方、自らが主催する（幹の会）でシェイクスピア全作品の上演をライフワークとし、現在10作品目を数える。1998年?1999年にかけて上演した「十二夜」では得意とする悲劇に加えて喜劇の面でも新境地を開き2001、2005年の幹の会公演「冬物語」、2002年の「リア王」、2004年「オイディプス王」、2006年?2007年「オセロー」では主演の他に演出も手掛けている。</p>
  <p><a href="http://www.nikkei.com/life/review/article/g=96958A90889DE1E7E4E4E2E2E7E2E3E5E3E2E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E5E2EBE0E2E3E3E6E1E4E6" target="_blank">■日本経済新聞<br />可児市文化創造センター「エレジー」 人間の暗い情念　まもなく78歳、平幹二朗の朗々たるセリフで </a></p>]]></description>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 17:36:00 +0900</pubDate>
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